き○う覚障害

施術手順

1.被験者からわかる範囲でかまわないので、障害箇所の特定(脳・神経細胞・嗅細胞)

2.今回の施術では過去の職場のストレスの酷い時期と嗅か○障害の時期が一致していることと、レントゲンでの脳の異常がない事と、嗅細胞(鼻炎・風邪等)の症状では無い事から、神経細胞が正しく情報を運んでいないと判断しました。

3.非言語催眠誘導

4.情報場の書き換え

5.トラウマ解除


6.嗅覚神経細ぼ○が再生する暗示(ジャックと豆の木)


7.後催眠暗示



講師 :催眠術師 田村通章
主催 :日本催眠術倶楽部

        メール: tamura@j-002.net

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*暗示文掲載ポリシー
催眠術は全ての人に同じように効果が現れるわけではございません。
例えば薬のように、効く人と効かない人がいます。
必ずしも効果があるものではありませんのでご了承下さいませ。

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2014,01,16 木曜日 07:58 PM