プリズンヒプノで経費節減

今日は妄想癖全回のお話です。
催眠術師の田村です。
犯罪者に対する処罰で懲役刑があります。
非常に問題のある犯罪者に対して課される刑ですが、大きな問題があります。
それは運営費です。
我々の納めた税金で刑期中管理しなければならないのです。
日本催眠術倶楽部 催眠誘導成功率100%のハイブリッド催眠術で催眠革命!
そこで考察するのは催眠術の利用導入です。

犯罪を犯す人を更生させるのが目的ならば、同じ効果が有れば良いのではないかというお話です。

○犯罪を犯した際の快楽の記憶を催眠で消す。

○刑期中の1年2年3年と言う期間を催眠で1日で感じさせる。

○被害者と同じ思いを催眠で引き起こす。

等、反則技のような事が催眠では可能です。

20年の刑期が3日で済めばコストが非常に小さく抑えられます。

被害家族等のいる場合は心情的な考慮も入れるので無理かと思いますが、被害者の無い経済犯罪等では可能ではないでしょうか?

日本催眠術倶楽部

催眠術師 田村

tamura@j-002.net

2013,11,13 水曜日 08:27 PM