線維筋つ○症

施術手順

1.催眠誘導(α誘導等の深くトランス状態に入るもの)

2.各部位ごとの疲れ改善等

3.ストレスの解消暗示

4.ストレスの原因と思われるものの解消暗示(人によってはトラウマ解除であったり、禁煙暗示であったりします。また、痛みの症状が長く続いている場合は、その痛み自体がストレスとなります。)

5.痛みを取り除く暗示(線維き○痛症が3ヶ月以上続いている場合は脱洗脳が必要な場合もあります。)


6.痛みがない状態のアンカリング


7.症状転移暗示(今後の痛みは爪の先に出る等):痛みの原因などが不明な場合が多く、原因の特定が困難なため、痛みの症状を爪の先など痛覚の無い部位に変更する。


8.後催眠暗示



講師 :催眠術師 田村通章
主催 :日本催眠術倶楽部

        メール: tamura@j-002.net

お問い合せ : お問い合わせはでメールでお願いします。

*暗示文掲載ポリシー
催眠術は全ての人に同じように効果が現れるわけではございません。
例えば薬のように、効く人と効かない人がいます。
必ずしも効果があるものではありませんのでご了承下さいませ。

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2014,01,13 月曜日 02:50 PM